時間は命 残りの時間をどう使う?

こんばんは、飛騨の子宝*婦人科専門サロン
OHANA.kodakaraの助産師田口です。

昨日、今日と研修参加のためにお休みを頂き有り難うございました。

その研修の中で、時間がテーマのお話がありました。
是非、シェアさせてください

時間は命 残りの時間をどう使う?

一日の中で自分自身や大切な人々との貴重な時間は限られています。
人生は寿命を全うしたとして、睡眠や仕事、食事など必要な時間以外、自由に使えるのは13年4ヶ月とも言われます。
その短い時間、あなたならどんな風に過ごしますか?

私は残りの人生、こんな風に生きたいです

私のために時間を分けてくれた両親や家族、仲間に恩を返し、これからご縁くださる大切な人の役に立ち
その人と一緒に幸せに暮らしたい

今まで助産師として、新しい命が生まれる瞬間に立ち会い、そして亡くなられる方を見送って来ました。
そんな経験をさせて頂いたからこそ
その子供たちやその家族が、健康で幸せに暮らすために私の役割があるとも感じています。

私はそのために、自己実現を果たしつつ、他人のために尽くす生き方を選びました。

人生は一度きり!
その短い時間を有意義に過ごすことが重要です。
自己実現を果たすだけでなく、他人のために何かをすることが、真の幸福への道だと信じています。

私はこれからも、助産師としての使命を果たしつつ、共に幸せを追求する人々の支えとなることを願い、これからも私の役割を果たしていきたいと思っています。

皆さんは、残りの人生、誰のために、何のために生きたいと思いますか?

おやすみなさい
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Posted by 飛騨のマイ助産師さん at ◆2024年03月04日23:18